8月

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最近あつい大阪市港区の賃貸情報

Q:
生活保護の受給金額について収入があることを隠して生活保護を申請し、大阪市から約510万円をだまし取ったとして、大阪府警国際捜査課は7日、詐欺容疑で、ともに中国籍の人材派遣仲介業、高(ガオ)大●(ダチョン)(58)=大阪市港区=と妻、江(ジァン)祖欽(ズウチヌ)(40)=同=の両容疑者を逮捕したと発表した。大阪地検は同日、詐欺罪で2人を起訴した。

府警によると、高被告は、視覚に障害があり「ただでもらえる金はもらって当然」と容疑を認めている。 起訴状などによると、高被告は平成17年6月~22年4月、人材派遣会社に中国人を斡旋(あっせん)して月12万円前後の収入があったことを隠し、大阪市に定住者として生活保護を申請。保護費約510万円を不正に受給したとしている。

府警によると、高被告の収入で受給できる保護費は約615万円だったが、約1125万円を受けとっていた。 大阪市は府警から情報提供を受けて告訴。

今後は不正受給分の返還を求める。市は「障害があり、仕事ができないという申し出を信用していた」としている。

腹立たしい記事ではありますが、一つ疑問が。なぜこれほどの高額な支給を受けることができるのですか?現実社会の収入としても、かなり高額であると思うのですが?(生活保護者は税金、病院の治療費等一切掛かりませんよね?このような生活保護の実態?を見ると、真面目に働いて税金納めているのが馬鹿らしいと感じる人が増えたり、不正受給に走る人間が増えても当たり前のような気がしますが)

考えさせられる質問ですね。
A:
17年から22年までの期間で受給した保護費は、一人当たりで考えると100万円超える程度です。大阪市港区の戸建て賃貸ご紹介なら、☆DOOR賃貸へ賃貸探しの事は何でもどうぞ☆もし、この金額のみの生活ならそれほど贅沢ができる額ではありません。なぜこれほどの高額な支給を受けることができるのですか?とありますが、行政のあり方が悪いとしか言いようがありません。皆がそうではないでしょうが、役所の窓口や担当者達からすれば、税金。

しょせん、人の金なのです。いくら高額と言え、自治体の予算額などからすれば、微々たる金額なのです。

だから、国民は気にしても、大きく問題にならない限り、行政は気にもしません。

こんな理不尽なことばかりですと真面目に働いて納税するのが馬鹿らしく感じる人が増えるでしょうし、不正も増加するかもしれませんね。しかし、一方で保護を受けたくても受けれなく、生活が困窮している人も多くいます。国民が色々な不安や不満を抱えて生活していることを踏まえ、政治家の先生方にはもっと頑張ってもらいたいものです。

次にもご期待ください。

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