Q:
住民基本台帳カードの交付について当方、箕面市に住んでおりまして、写真付き住民基本台帳カードを申請しました。
(保険証だと身分証にならないケースが最近増えてきたので)私は平日昼間に仕事でいけなかったので、家族の者に申請をお願いして翌々日に市役所より書類が届きました。交付に行こうと、市役所のあいている時間を調べてみると、8時45分~17時。
土日祝日は休みで、オフィスワークの私にはとても行けそうにありません。
本人のみ交付というのは知ってはいたのですが、17時でしまるのは予想外で(よく夜に住民票を交付してきたとか聞いていたので)法廷代理人による交付(身分証明の全権限の委任?)や本人限定受取郵便など出来ないのか市役所に問い合わせたところ、「できません」「ありません」あげくの果てに「そもそも時間をつくれないあなたが悪い」といわれてしまいました。住民基本台帳カード 交付 などで調べてみると、自治体によっては任意代理人に委任状と郵送されてきた書類に捺印していれば交付できる自治体もあるようですが…例http://www.city.morioka.iwate.jp/04simin/toroku/juki-net/juki-net02-card.html代理人は友人などでなく、家族の者なので手元にある身分証全て預けることに抵抗はありません。
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考えさせられる質問ですね。
A:
そのとおりです。その役所の判断によりますから「他の役所がいいんだから…」は通用しません。残念ながらお住まいの役所の方式に従うしかないかと…。
次にもご期待ください。